ななちゃんブログ

10月19日(土)小雨の中、「生誕百年記念 南吉つあんの山車揃え~童話「狐」の世界~が開催されました。
新美南吉記念館に4台の山車が勢揃いしました。フィナレーには、花火も上がり9/20〜から1か月開催された「新美南吉生誕100年ごんの秋まつり」もいよいよクライマックスを迎えようとしています。
今年の秋まつりは、本当に大勢の人で賑わいました。

2013年 10月 20日 掲載

今日は、「NPO法人りんりん」さんが運営する学童保育「りんごクラブ」の生徒のみんなと当社の農園で芋掘り体験を行いました。
収穫した芋は3種類「紅東」「金時」「安納」です。みんな真剣な顔で芋掘りに夢中になっていました。
収穫した芋を手に笑顔がはじけました。芋は収穫後に保存しておくと甘みがますので、11月頃が食べごろです。
みんなで焼きいもにして食べるといいかもしれないね。自分で収穫した芋の味は特別だよ!

2013年 10月 17日 掲載

当社のキャラクター「クロッシー」「黒牛ななちゃん」「ごんぎつねななちゃん」をデザインしたハッピを作成しました。イベントで着用したいと思います。よろしくお願いします。記念すべき第1回目の着用は、赤レンガでのイベントでした。さっそく、子供たちの人気者になっていました。

2013年 10月 06日 掲載

知多牛コロッケ販売中!リニューアル前の最後の公開とあって遠方からも多くの方が訪れました。最終日は、関係者もビックリするほどの来場者です。主催者の熱意と努力が伝わった瞬間に立ち会えて本当によかったです。ありがとうございました。「カブトビール」の苦味はクセになりそう。おつまみとして知多牛コロッケが、とっても合います。

2013年 10月 06日 掲載

新美南吉記念館周辺で開催されている秋祭りイベントの会場で知多牛コロッケを販売中!大人気の知多牛コロッケは、すべて手作りで製造しています。美味しさの秘密は、ミンチ肉からではなく、肉の大きな塊を大きなフライパンで焼いてからミンチにして使用しているから、知多牛の旨みが詰まっています。只今、製造が追いつかず、毎日、徹夜で製造中。

2013年 9月 23日 掲載

今年の彼岸花は、秋分の日(9/23)に間に合わせてくれたように咲きました。新美南吉記念館の秋祭りイベントも開催されていて大勢の人で賑わいました。毎年、訪れる人が増えているように思います。今年は「南吉先生」の生誕100年祭として毎週のようにイベントが開かれています。

2013年 9月 23日 掲載

ただ今、桃のパフェが大人気です。暑さも今がピーク!美味しい知多牛食べて、美味しいスイーツ食べてスタミナ付けてこの夏をのりきってください。食欲が低下気味でも大丈夫。一口食べれば意外と箸が進みます。昔から焼肉と甘いものは別腹って云うでしょ・・・。寿司だったかな・・・?

2013年 8月 11日 掲載

ななです。昔からお盆になると、お婆ちゃんが「おしょろいさん」をお迎えにお墓参りにいきます。この地方ではご先祖様の精霊のことを「おしょろいさま」と呼んで敬う風習があります。ななも13日にお婆ちゃんと一緒に「おしょろいさま」を迎えに行ってきます。11日(日)は、黒牛の里農園で栽培した、お墓参り用の切り花(仏花)をプレゼントしました。

2013年 8月 11日 掲載

子供たちは夏休みに入って元気いっぱいですが、ぼくは、この暑さに少々バテ気味です。
さて7/22は、新美南吉生誕100年記念事業実行委員会&半田商工会議所創立120周年記念実行委員会が主催するキッズワークフェステイバル2013「黒牛の里プログラム」を開催しました。
黒牛の里農園で栽培している野菜や花をいっぱい収穫したあと、収穫したての野菜を使ってピザやパスタをつくって食べました。
急きょ、シェフからのお願いで子供たちは収穫したての野菜をピザにトッピングするお手伝いをしました。手づくりのピザはとても美味しかったようであっという間にお皿がカラッポ。
この日も日中の気温は35度と猛暑日でしたが、子供たちは元気いっぱいです。子供たちにとって楽しい一日となりました。参加していただきありがとうございました。
秋には、サツマイモが収穫できる予定です。イベント企画中、お楽しみに!
by クロッシー

2013年 7月 24日 掲載

初めまして、クロッシーです。
知多牛や野菜を生産しています。
ぼくの育てた知多牛や野菜が美味しかったと
言ってもらえることに生きがいを感じます。
その言葉をいただくために日々がんばっています。
ななちゃんのペースに振り回されて空回りすることもしばしばありまが、そこは、親のつもりで温かく見守っています。
プロフィール
名前:クロッシー(牛面ライダー)
年齢:ないしょ(以外にも中年?)
出身地:半田市
仕事:農業
性格:温厚でまじめだが、変なところに細かい。
農業を中心としたみんなで集えて楽しめる場所をつくるために真摯に取り組んでいます。

2013年 6月 22日 掲載